WeChat(微信)関連サービス
WeChat(微信)の企業アカウント開設や
運用を代行するサービスです。

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 Web&メールホスティングサーバ
Webサイト配信とメールサーバ兼用プラン。300Mタイプ 年額1100元から。

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メールホスティングサーバ
安心して使える多機能メールサーバ。
300Mタイプ 年額800元から。

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グループスケジューラー GSV
スケジュール管理、TODOリスト、設備予約。
簡単・便利・低コストなグループウエア。

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 専用サーバ ・ ハウジングサービス
ネットビジネス、Eコマース、業務用サーバのアウトソーシングに最適です。

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マネージドクラウドサービス
中国国内、香港のパブリッククラウドを
手軽に利用できるマネージドサービス。

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ウェブサイト セキュリティチェック(脆弱性診断)
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発見した問題を修復するソリューションです。

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EDM(メール自動送信管理システム)
会員向けのメールマガジン配信や
顧客への定期的なメール送信ができます。

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Webサイト制作 ・ サイトメンテナンス
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WeChat(微信)関連サービス
WeChat(微信)とは

LOGO 微信WeChat(微信)とは、中国大手インターネットサービス企業のテンセント(中国名:騰訊)が無料で提供しているスマートフォン用ユーザ向けのサービスで、テキストチャットやボイスチャット、ビデオチャット、画像の共有、ゲームなどの様々なコミュニケーションツールがひとつになったアプリです。スマートフォンの普及によって中国国内を中心にユーザ数が急伸しており、2013年には早くも登録ユーザ数6億人を突破し、現在アジアでは最大規模のユーザ数を持つコミュニケーションサービスとなっています。
WeChat(微信)は現在中国で最も利用されているスマートフォン用SNSサービスであるため、効果的なバイラル・マーケティングツールとしても注目されています。またWeChatのプラットフォームでEコマースサイトを展開することも可能なため、企業による商品のテストマーケティングや宣伝活動、販売活動のツールとしても脚光を浴びています。

WeChat(微信) 企業アカウント開設、運営代行サービス

中国でのマーケティングにWeChatの活用を検討されているお客様へ。
BohanITではWeChatの企業アカウント申請、開設、各種の初期設定から日常の運営作業代行サービスまで、お客様のご要望にあわせてご提案をいたします。

サービスメニュー 内容 費用
公式アカウントの申請、
認証代行
WeChatの公式アカウントを申請するだけでなく、認証することでアカウント企業の信用度が高くなり、ユーザーがフォローしやすくなります。 申請手数料:500元/年
認証手数料:500元/年
※認証手数料のうち、300元はWeChat側により徴収されます。
アカウントの初期設定代行、運営代行 · 公式アカウント開設(サービス番号、企業番号)
· プラットフォーム設置
· 画像作成、バーコードリーダー作成
· 挨拶レターの作成(新しいフォロワーへの自動返信設定)
· 複数の顧客サポート開設(アカウント一つに多数の顧客サポートをつけられる)
· フォロワーの分類
· その他、ユーザーへの自動返信設定(キーワード入力時など)
1,500元
※複数の顧客サポート設定は20個まで
※自動返信設定は50個まで
データ分析レポート アクセスデータを細かく分析したレポート。売上や利益アップなど成果に繋げられます。 500元/回
(原則として3ヵ月間に1回レポート)

専用ページ、キャンペーンページの作成

お客様のご要望に合わせて専用ページ、キャンペーンページなどの作成を行います。
例)商品販促、キャンペーンのお知らせなど
ご要望によりお見積りいたします
画像素材の制作、
送信代行
お客様のご要望に合わせて画像素材の制作、ユーザーへの送信も可能です(使用する画像データはお客様側でご用意ください) 250元/回から
※上記は中国国内税込みの料金です。

 

Wechat(微信)アカウント取得についてのQ&A
1.Wechat公式アカウント開設に関する案内資料はありますか?

このウェブサイトのお問い合わせページにて「お問い合わせフォーム」から「Wechat公式アカウント開設資料請求」とお書き添えのうえ送信いただければ、案内資料をメールでお送りいたします。



2.中国国内に現地法人や代表事務所がない外国企業でも、Wechat(微信)の公式アカウントを開設できるでしょうか?

現地法人や代表事務所がない場合でも、中国国内にグループ企業や関連企業があれば、その会社の名義による開設も可能です。お気軽にご相談ください。



3.Wechatの公式アカウントはいくつか分類されていると聞きましたが、選び方はありますか?

企業ユーザによく利用されているのは、サービスアカウント(中国語:服務号)と購読アカウント(中国語:購読号)です。前者は月4回の配信ができ、一般的によく利用されています。後者は毎日配信を行えますが、Wechatの仕組みによりサブフォルダーに隠されているため、露出度は前者よりやや低く、メルマガのような利用方法(配信頻度の高い情報配信サービスなど)に適しているといえます。
他には、この2種類のアカウントには細かい機能面の違いもあります。たとえば、非認証タイプの服務号はサブメニューで外部リンクを利用することができますが、購読号となりますと、認証アカウントにしなければその機能が利用できません。



4.「認証アカウント」と「非認証アカウント」は申請条件が違うのでしょうか?

Wechat公式アカウントは、さらに「認証アカウント」と「非認証アカウント」に分類されています。「認証アカウント」を申請する場合、提出資料や情報が多く必要になり、その企業の中国国内銀行口座との連携確認なども必要となります。 また毎年1回の認証更新手続きも必須で、Wechat運営企業であるテンセント社への認証更新費用の支払いが毎年数百元ほど発生します。



5.「認証アカウント」を取得した場合のメリット、デメリットは何でしょうか?

「認証アカウント」のメリットはおよそ以下のとおりです。
①「非認証アカウント」に比べて取得条件が厳しいため、アカウントの信憑性や信頼性が高いと評価されます。
②Wechatアカウントの機能がより多く利用できます。たとえばWechatアカウントのAPI(開発インターフェース)が利用でき、アカウント上で決済機能付きの「微商城(Wechatモールでのネットショップ)」を構築できるようになります。
③購読号(購読アカウント)の場合では、配信記事の中から内部ハイパーリンク機能を利用できます。ただし、服務号(サービスアカウント)では、「微信支付」(WechatPayment)機能を開通しなければ、内部ハイパーリンク機能が利用できません。

ただし、以下のような条件であれば、かえって「非認証アカウント」のほうが適しています。
①APIを利用しない場合(多くのアカウントはAPIを利用しません)
②自社名義でなく関連会社や代理店などの別名義でアカウントを開設している場合。
③当初は「非認証アカウント」でスタートして、その後様子を見てから「認証アカウント」に切り替える場合。
④1社の名義で多くのアカウントを開設したい場合。

認証アカウントで利用できる微信(Wechat)機能を確認する
非認証アカウントで利用できる微信(Wechat)機能を確認する



6.1つの会社の名義で、最大何個までのWechat公式アカウントを開設できるでしょうか?

「認証アカウント」では1社につき最大5アカウントまでの開設制限があります。「非認証アカウント」では現在のところ特に制限はありません。



7.Wechat公式アカウントでコンテンツ配信をしたいのですが、どのような配信方法が可能でしょうか?

Wechat(微信)にはSNS機能があり、汎用性のあるモバイルブラウザの役割も持っています。以下のような配信が可能です。ご興味がありましたらお気軽にご相談ください。
①運営者によるアウトバウンド方式のコンテンツ主動配信(画像や動画を含む)。定期的にフォロワーへコンテンツを配布することができます。
②アカウント内のサブメニューを利用。Wechatの内部容量を利用して、画像や動画付きのコンテンツを静的ページのように制作し保存しておく。フォロワーからのアクセスにより閲覧させるレスポンシブな配信方法。
③アカウント内のサブメニューを利用。リンクを埋めることで外部のモバイル対応サイトに向けてフォロワーのアクセスを誘導する配信方法。ただし、購読アカウントの場合は、この機能を利用するには、「認証アカウント」にする必要があります。
④「認証アカウント」であれば、WechatのAPIを利用できる。アカウントと外部モバイルサイト、DBとの連携により、EコマースサイトもしくはWEBシステムを構築することで実現する、より複雑な配信方法。



8.Wechatアカウントを開設することによる宣伝効果について教えてください。

Wechatは現在中国国内だけで数億人のユーザがあり、頻繁に利用されているSNSですので、使い方によっては大きな宣伝効果が期待できます。当然ですが、アカウントを開設するだけではなく、アカウント自体の宣伝や他の媒体での広告との連動も必要になるかと思います。たとえば、リアルショップや様々な媒体での広告によってWechatアカウントのQRコードを表示したり、定期的に内容を更新や配信を行うというような活動も必要です。モバイル向けのサイトとの連携ができれば、より大きな効果があがると思われます。当社はWechatアカウントの広告、プロモーションを業務として行いませんが、コンサルティングサービスを提供することができます。



9.アカウント申請のための所要日数はどのくらいでしょうか?

「非認証アカウント」であれば、申請資料や情報の提出からおよそ3営業日以内でアカウントが開設できます。「認証アカウント」ではおよそ5営業日以内です。



10.BohanITにて公式アカウントの申請代行や運用代行を依頼する場合、およそいくらかかりますか?費用感を教えてください。

開設および初年度の費用ということですと、およそ以下のとおりです。
初期費用500元
アカウント認証(オプション)手数料 500元/年(回)
運用代行サービス年間費用 1,500元



11.アカウント申請代行や運用代行サービスの範囲について、もう少し詳しく教えてください。

①アカウント申請関連の事前説明や事前の諸準備
②アカウント申請の実作業代行
③アカウント開設後の初期設定(諸々初期設定、初期メニュー設定、15ページ以内のページ設定など)
④アカウント運用中の運営者へのサポート対応
⑤アカウント運用・保守代行(配信代行、設定変更代行など)
※年間12回まで、2ページ/回の配信若しくはページ設定代行
コンテンツ配信を弊社が代行することができます。その他に年間数回程度のアカウント設定追加、変更などの作業を代行することもできます。ただし、配信超過回数や超過ページ数となった場合は別途追加費用が発生します。



12.契約期間や契約方式について教えてください。

Wechat関連サービスの契約期間は原則として年間契約制となります。
弊社所定のサービス利用申込書(契約書)をご用意しています。



13.Wechatアカウントの申請に際して、どのような資料や情報の提出が必要でしょうか?

総計でおよそ20項目の資料や情報の提出が必要です。詳しい規定については弊社へお問い合わせください。



14.WechatアカウントのID(中国語:微信号)とニックネームは、取得後の変更が可能でしょうか?

変更不可ですので、IDとニックネームを決める際は慎重にお考えください。



15.取得したWechatアカウントのID(中国語:微信号)とニックネームを、他社に譲ったり、他者名義に変更することは可能でしょうか?

できません。



16.Wechatアカウントの抹消/削除が可能でしょうか?

可能です。アカウントの所有者からTencent社に関連申請書類を提出すれば、約7営業日でアカウントが抹消されます。抹消された後のWechatアカウントID及びニックネームは再び他の申請者に再利用されることができます。ただし、元アカウントのフォロワーならびに関連データの譲渡若しくは移行ができません。



17.配信運用の代行を委託する場合、原稿をBohanITへ入稿してから実際に掲載されるまで、どのくらいの日数がかかりますか?

原則的には翌営業日の掲載となりますが、条件によっては当日の掲載も可能です。



18.Wechat公式アカウントの知名度を上げるにはどうすればよいでしょうか?

公式アカウントの露出度を高めることが重要です。例えば以下のような方法が考えられます。
①一般的な広告媒体で、アカウントの名称やQRコードを掲載する
②ターゲットユーザが集まる観光スポット、店頭、空港等の場所でQRコード入りのPOPを掲出したり、チラシを配布する
③ウェブサイトを用いたキャンペーン等を実施し、アカウントのコンテンツや利便性を積極的にアピールし、フォロワーを増やす
④展示会、イベントなどの機会も利用して、アカウントを宣伝する
⑤影響力のあるフォロワーを育成したり、ネットアイドルや、ブログ名人、著名人などを利用したプロモーションを展開する
⑥WechatプラットフォームでWechatユーザへの広告を実施する



19.Wechatでは、どのような広告が実施できるでしょうか?

Wechatでの広告投下の方法は2つあり、「朋友圏」広告と「公衆号」広告のどちらかを選ぶことができます。
「朋友圏」とはWechatの個人アカウントにあるソーシャル機能で、友達の輪にあたります。
「朋友圏」広告は、個人アカウントの「朋友圏」の一員として、ブログのような個人コンテンツ(実質は広告)を掲載する方法です。その広告がその個人アカウントの「朋友圏」の顕著な位置に設置されるため、容易に注目され、閲覧されます。
「公衆号」とは公式アカウントのことです。「公衆号」はさらに購読号と服務号に分類されています。
「公衆号」広告は、「公衆号」で配信されているコンテンツに付随して配布されることとなります。
この2種類の広告方法はいずれも、地域、年齢、性別、趣味など諸々の属性を指定して、ターゲットユーザを精密に絞り込んでのご利用ができ、商品やサービス、あるいはアカウントの宣伝に活用できます。



20.Wechatの「朋友圏」広告と、「公衆号」広告との違いは何でしょうか?

およそ以下のような違いがあります。
①規模、予算の違い
「朋友圏」広告はどちらかというと大規模な宣伝向けで予算も高め。スタートは数万元~になります。「公衆号」広告は割安で、より手軽に利用できます。
②課金方法の違い
「朋友圏」広告は、露出回数によって課金され、露出回数を保証する固定料金制と、入札制の2つの方式があります。
「公衆号」広告は広告リンクのクリック数で課金されます。1クリック最低0.5元の入札制です。
どちらの広告も事前に、広告主として申請をして、デポジットを預け入れる必要があります。
③広告掲載位置の違い
「朋友圏」広告の場合、広告主はあたかもその個人アカウント中の「朋友圏」内の一人(擬人アカウント)として、その広告がブログのように掲載されます。
「公衆号」広告の場合は、数多くの公衆号の中に毎日配信されるコンテンツの最下部にバナーのような形式で広告が掲載されます。
④広告デザイン要求の違い
広告の掲載位置、容認される容量、サイズ、フォームなどの制限の違いがあり、「朋友圏」広告のほうが、「公衆号」広告よりもデザイン要求が複雑です。「公衆号」広告のデザインは比較的シンプルで簡単なバナーデザイン程度でOKです。



21.公式アカウントで配信した記事を別のSNS(微博やフェイスブックなど)や外部のウェブサイトページなどからリンクさせることは可能でしょうか?

可能です。その記事の画面上で、右上の「・・・」ボタンをクリックし、表示されたメニューの一覧から「複製鏈接」を選択すれば、URLがコピーされ、それをペーストすればリンクを設定することができます。



22.Wechatアカウントで配信した記事から外部サイトページへのハイパーリンクを埋め込む(外部サイトへのリンクを貼る)ことは可能でしょうか?

服務号(サービスアカウント)を開設の上、「認証アカウント」にしてから、さらに「微信支付」(WechatPayment)機能を開通すれば、記事内でハイパーリンクの利用が可能となります。この機能を起用すれば、記事中の文字や画像にハイパーリンクを埋めることができます。
購読号の場合、「微信支付」機能を開設できませんので、上述の服務号のような記事内のハイパーリンク機能を利用することができません。
ただし、服務号と購読号のいずれも、配信する記事の最下部にその記事から誘導したいページのURL(外部へのハイパーリンク)を1つだけ表示することができます。
他にはサービスアカウント(服務号)の場合、アカウントページのサブメニューに外部へのリンクを埋め込むという方法もあります。
購読号アカウントの場合、認証アカウントにする前提でサブメニューで外部へのリンク機能の利用が可能になります。



23.Wechatの公式アカウントで「微信支付」(WechatPayment)機能を開通することができますでしょうか?

服務号(サービスアカウント)の場合は一定の申請手続きをすれば「微信支付」の機能を開通することができます。購読号の場合、「微信支付」機能を開設できません。詳細についてはお問い合わせください。



24.BohanITにアカウント運営代行を選択した場合も、自社が自由にアカウント運営をすることが可能でしょうか?分析データやAPIなどを自由に使えますか?

一般的に可能です。
ただし、もしお客様のアカウントにBohanIT関連の情報が含まれている場合、BohanIT側ではお客様アカウントのコンテンツ配信状況をフォローすると同時に、アカウントのバックヤードログイン権限を残しておく前提で、お客様にてアカウントを自由に運用していただくことが可能になります。分析データ(フォロワーデータ、アクセスデータなど)やAPIも自由に利用できます。



25.このサービスの利用料金の支払い方法を教えてください。

原則として、前払い制で、中国国内での人民元によるお振込み(弊社銀行口座へのお振込み)となりますが、日本からの日本円送金によるお支払いもお受けしています。詳細は本サイトの下記ページをご参照ください。
http://www.bohan-it.com/jp/application_jp.jsp#T1

 

WeChat(微信) 公式サイトページ制作

WeChatの持つ膨大なユーザ層は、さまざまな企業にとって非常に魅力的なターゲットになっています。WeChat公式サイトページを作成し配信することによって、企業情報、製品やサービス情報、セールスイベントやプロモーションニュースをWeChatの広いネットワークで効果的に告知し展開することができます。
BohanITではサイトデザイン、コーディングだけでなく自社データセンターにより配信用のサーバもあわせて、ワンストップで提供できる強みがあります。ぜひ一度ご相談ください。

サービスメニュー 费用
WeChatオフィシャルサイト制作 ご要望によりお見積りいたします

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WeChat(微信) Eコマースサイト構築

BohanITでは、WeChatのオンライン決済機能を使用したEコマースサイトの構築も行っています。
商品管理、会員管理、ショッピングカート、受注管理、物流管理など、お客様のご要望や商品特性、ご予算、コストに応じて組み合わせたシステムの提案が可能です。

サービスメニュー 费用
WeChat Eコマースサイト企画制作 ご要望によりお見積りいたします
商品管理システム導入 ご要望によりお見積りいたします
オーダーおよび販売管理システム導入 ご要望によりお見積りいたします

Eコマースサイト構築例:
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