Web&メールホスティングサーバ
Webサイト配信とメールサーバ兼用プラン。300Mタイプ 年額600元から。

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メールホスティングサーバ
安心して使える多機能メールサーバ。
300Mタイプ 年額600元から。

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Eコマース向けホスティングサーバ

EC-CUBE2の日本語・中国語版が使える

Eコマース用サーバ。3G年額5000元から。

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 専用サーバ ・ ハウジングサービス
ネットビジネス、Eコマース、業務用サーバのアウトソーシングに最適です。

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ファイルストレージサーバ
業務ファイル保管や、拠点間のファイル共有と転送ができる企業向けサーバです。

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グループスケジューラー GSV
スケジュール管理、TODOリスト、設備予約。
簡単・便利・低コストなグループウエア。

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料金一覧 ・ サービス約款ダウンロード
ホスティングサービス、ドメイン取得の料金一覧表、サービス約款のPDFダウンロードはこちらから。

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ドメイン取得 ・ ドメイン移管
.CNなど独自ドメインの取得管理を代行します。年額100元から。

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Webサイト制作 ・ サイトメンテナンス
中国向け企業サイト企画制作、プログラミング、メンテナンス、SEOまでワンストップで対応します。

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Webサイト制作実績
最近の当社制作実績です。


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Webマーケティング関連サービス
Webサイトへのアクセスを向上させるSEO対策サービスと、EDM(メールマガジン配信システム)です。

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ホーム >よくある質問 ・FAQ >>レンタルサーバ関連
よくある質問 ・ FAQ
お客様からよくいただくご質問を掲載しています。お問合わせをする前にFAQページをご利用ください。

※FAQページの内容は随時更新しています。
データセンター関連
BohanITのレンタルサーバは、中国のデータセンターに設置しているのでしょうか?

当社は中国・上海で中国電信(チャイナテレコム)が所有するデータセンター専用施設の一部を使用しており、そこに当社専用のサーバルームを設け、自社データセンターとして運営しております。



BohanIT中国・上海データセンターはどのキャリア(通信業者)の回線を使用していますか?

中国電信(チャイナテレコム)のインターネットバックボーン回線を使用しています。



BohanITのホスティングサーバや専用サーバ、ハウジング1Uで提供されている「共有回線」とは何でしょうか?

BohanITの「共有回線」は以下の内容で提供しております。

1.サーバ収容スイッチとお客様サーバ間を10Mbpsの回線で接続し、上位回線を100Mbpsの回線で接続しています。
2.帯域上限値の目安を3~4Mbpsとした制限を行なっています。
   ※帯域上限値を常時超えるような場合は、お客様へ占有回線(帯域保証)プランへのアップグレードのご案内をしております。
3.帯域上限値の目安を超えていない場合でも、上位回線の圧迫や他のユーザの サービスに影響を与えた場合には制限を行う場合がございます。



BohanIT中国・上海データセンターはどこにありますか?

BohanIT中国・上海データセンターは、上海市浦東地区外高橋保税区内にございます。
詳細についてお知りになりたい場合は、顧客サポートへお尋ねください。



BohanIT中国・上海データセンターの視察はできますか?
専用サーバ、ハウジングサービスをご検討のお客様でご視察をご希望の際は、当社顧客サービスへメールかお電話でご予約いただき、お名前と人数をお知らせください。ご予約は3営業日前までにお願いします。なおデータセンターの入館時にはパスポート(日本人もしくは外国人の場合)もしくは身分証明書(中国人の場合)の提示が必要ですので必ずご持参ください。

※時期もしくは場合によりご視察をお断りすることがございます。何卒ご了承ください。


BohanIT中国・上海データセンターへ入室して作業することは可能ですか?

中国電信(チャイナテレコム)および弊社の管理規定により、ホスティングサービス(レンタルサーバ、専用サーバ)をご利用のユーザ様はデータセンターへ入室し作業をすることはできませんが、ハウジングサービスのユーザ様は弊社スタッフの立会いのもとで入室作業が可能です。ご予約は3営業日前までにお願いします。なおデータセンターの入館にはパスポート(日本人もしくは外国人)もしくは身分証明書(中国人の方)が必要です。 



BohanIT中国・上海データセンターのファシリティや設備について知りたいのですが。

ファシリティの詳細は本サイトでご覧いただけます。
ファシリティの詳細を見る



BohanIT中国・上海データセンターへの入室に関して、制限やルールはありますか?

ハウジングサービスのユーザ様のみ入室が可能です。入室に関しては弊社スタッフが立会いますので、事前予約が必要です。また初期設定の場合を除き、入室には別途料金がかかります。ご了承ください。



BohanIT中国・上海データセンターでの禁止事項を教えてください。

データセンターでは以下のことをお願いしています。

 
土足の禁止(土足OKのデータセンターもあります)
飲食の禁止
喫煙の禁止
危険物・火気の持込み禁止
撮影の禁止


BohanIT中国・上海データセンターではディスプレイやキーボードは貸してもらえますか?

貸出用にディスプレイとキーボードをいくつか用意しています。数に限りがありますのでできるだけ事前にご予約ください。



セキュリティアップデートとはどのようなサービスでしょうか?

専用サーバもしくはハウジングのお客様からのご依頼に応じて、アプリケーションのセキュリティ対応を行うサービスです。対応アプリケーションは、kernel, httpd, ftpd, telnetd, pop3d, sshdのみとなります。
セキュリティアップデートは上記対応アプリケーションのアップデートのみ対応し、システムそのものへのクラック対策を施すものではありません。WEBサーバ(Apache)にソースコードからビルドしたモジュールが組み込まれている場合はサービス対象外となります。 サービス対応OSは、FreeBSD,Fedora,CentOSとなります。 なお、Windows Serverが搭載されたサーバはサービス対象外とさせていただいております。



サービス監視とはどのような内容でしょうか?

サーバがお客様の設定通りに正常に稼動しているかどうか、監視するサービスです。トラブルや不具合等によるサービスダウンを検知した場合、これを発見し即時にお客様へ伝えます。



「専用サーバ」申込み後、サーバはいつから利用できますか?

入金確認から、2週間程度でサービスの準備が整いご利用できます。
※納期は在庫の状況により 異なります。
サーバの準備が完了しましたら、メールにて「IPアドレス」「パスワード」などのご登録に関する情報をご連絡します。



「共用型レンタルサーバ」と「専用サーバ」の違いを教えてください。

おおまかには、次のような違いがあります。

 
■ 共用型レンタルサーバ
複数のユーザで1台のサーバを共有
複数のサーバと回線を共有
ウェブ操作できるサーバコントロールパネルを提供
管理者(root)権限なし
利用方法に制限があり自由度は低い
弊社にてサーバ保守管理
独自ドメイン名のSSL証明書を利用できない
 
■ 専用サーバ
1ユーザで1台のサーバを占有
サーバコントロールパネルはなし(サーバ管理知識が必要)
管理者(root)権限あり
運営・設定に関して制限がないため自由度は高い
お客様にてサーバ保守管理
独自ドメイン名のSSL証明書を利用できる


「専用サーバ」系サービスでハードウェア障害が起きたとき、どのように対応するのでしょうか?

ハードウェア故障による障害が発生したき、無償でハードウェア交換を対応します。

ハードウェア交換は、不具合の症状により次のような交換対応を行っています。
 
メモリ交換
ハードディスク以外のハードウェア全交換
ハードディスク交換
ハードウェア全交換(要OSクリーンインストール)
物理損傷などによるハードディスク障害が発生した場合、ディスク交換につきましては新規ハードディスクにOSをクリーンインストールしたものと無償で交換※します。
 
※ 初期出荷状態でのお渡しになります。サーバ内のコンテンツ、運用に必要なアプリケーション、   設定ファイルは再度お客様にて構築する必要があります。※ RAID対応モデルは損傷したディスクを交換しリビルドします。
 
ハードウェア交換作業の際、稀にデータ破損が発生する場合があります。
万が一に備え、日々のバックアップを行うことをお勧めします。
なお、交換作業は緊急時を除き弊社営業時間内に行います。


SSLサーバ証明書の申し込みから設定完了までどれくらいかかりますか?

SSLサーバ証明書発行業者(ベリサインなど)の審査状況により、お申し込みから1週間程度かかる場合があります。ご利用開始の予定日が決まっているようでしたら、できるだけ3週間ほど前までにお申し込みください。



リブートの依頼は電話で応じてもらえますか?

弊社顧客サポート電話、もしくはお問い合わせフォームからのご連絡により、リブート作業をご依頼ください。

 
※ ご連絡の際には「ご契約者名」「サーバのIPアドレス(ハウジングの場合はラック番号)」の情報をお伝えください。
 
※このリブート作業は強制的なハードウェアによるリブートになります。サーバへリモートログインできる場合は「reboot」コマンドからできますので、そちらをご利用ください。ハードウェアリブートは最終段階としてご利用くださいますようお願いいたします。
 
※強制リブートを何度も繰り返しご依頼いただくと、お客様のHDD上に記録されたデータを損傷する可能性がございます。その際に起こるデータ消失などについて、弊社では一切の責任を負えませんので、あらかじめご了承ください。