Web&メールホスティングサーバ
Webサイト配信とメールサーバ兼用プラン。300Mタイプ 年額1100元から。

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メールホスティングサーバ
安心して使える多機能メールサーバ。
300Mタイプ 年額800元から。

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グループスケジューラー GSV
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簡単・便利・低コストなグループウエア。

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 専用サーバ ・ ハウジングサービス
ネットビジネス、Eコマース、業務用サーバのアウトソーシングに最適です。

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手軽に利用できるマネージドサービス。

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WeChat(微信)関連サービス
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Webサイト制作 ・ サイトメンテナンス
中国向け企業サイト企画制作、プログラミング、メンテナンス、SEOまでワンストップで対応します。

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ホーム >> よくある質問 ・ FAQ >> 中国のインターネット
よくある質問・ FAQ
お客様からよくいただくご質問を掲載しています。お問合わせをする前にFAQページをご利用ください。

※FAQページの内容は随時更新しています。

中国のインターネット
1.中国国内のインターネット速度について知りたいのですが。

中国は日本に比べて国土が広く、現在インターネットバックボーンの拡張と高速化を進めていますが、やはり接続速度は日本に比べ遅いのが現状です。しかしこれは中国が遅いということよりもむしろ、日本が特別に速い環境にあるとも言えます。また、アクセス遅延や不安定となる原因については中国特有のインターネット使用規制や監視によるフィルタリングなどの要因も存在しています。さらに、中国の北半分と南半分ではそれぞれ主要バックボーンを持っている通信キャリアが異なり、接続時期や地域により相互接続が不安定になることがあります。
しかしこのような状況は大都市圏や沿岸地域を中心に急速に改善されつつあります。



2.中国でインターネットプロバイディングサービスを行っている通信キャリアはどこですか?

現在、中国には大手の通信キャリアとして「チャイナテレコム(中国電信)」、「チャイナユニコム(中国聯通)」、「チャイナモバイル(中国移動)」があり、これらの大手3社とも全国にサービスを展開しています。日本の通信キャリアに例えるとするとNTT、KDDI、NTTドコモ、ソフトバンクのような存在です。ただし中国の場合はすべて国営企業です。



3.「ICPサイト登録」とは何でしょうか?登録する必要はありますか?

中国のサーバでウェブサイト(ホームページ)を公開し配信する場合、公開する前に中国が法令で定めている「ICPサイト登録」を行うことが義務付けられています。関係当局に登録申請を行い、その後交付される「ICP登録番号」をサイトのトップページ底部分(フッター部分)に記載し、管轄当局のウェブサイトへのテキストリンクを設定する必要があり、これを行わない場合はサイトを公開することができません。したがって「ICP登録番号」の登録申請と番号の取得、サイトへの記載はすべてサイト公開前に行う必要があります。登録番号の記載がないサイトを公開した場合、当局から配信停止命令やその他厳しい処罰が下されることがあります。詳細については本サイトの「ICPサイト登録について」をご参照ください。