Web&メールホスティングサーバ
Webサイト配信とメールサーバ兼用プラン。300Mタイプ 年額1100元から。

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メールホスティングサーバ
安心して使える多機能メールサーバ。
300Mタイプ 年額800元から。

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グループスケジューラー GSV
スケジュール管理、TODOリスト、設備予約。
簡単・便利・低コストなグループウエア。

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 専用サーバ ・ ハウジングサービス
ネットビジネス、Eコマース、業務用サーバのアウトソーシングに最適です。

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マネージドクラウドサービス
中国国内、香港のパブリッククラウドを
手軽に利用できるマネージドサービス。

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WeChat(微信)関連サービス
WeChat(微信)の企業アカウント開設や
運用を代行するサービスです。

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ウェブサイト セキュリティチェック(脆弱性診断)
ウェブサイトのセキュリティ脆弱性を診断。
発見した問題を修復するソリューションです。

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EDM(メール自動送信管理システム)
会員向けのメールマガジン配信や
顧客への定期的なメール送信ができます。

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ドメイン取得 ・ ドメイン移管
.CNなど独自ドメインの取得管理を代行します。

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Webサイト制作 ・ サイトメンテナンス
中国向け企業サイト企画制作、プログラミング、メンテナンス、SEOまでワンストップで対応します。

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Webサイト制作実績
最近の当社制作実績です。


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ホーム >> よくある質問 ・ FAQ >>Webサイト・ICP関連
よくある質問 ・ FAQ
お客様からよくいただくご質問を掲載しています。お問合わせをする前にFAQページをご利用ください。

※FAQページの内容は随時更新しています。

Webサイト・ICP関連
1.BohanITにホームページ制作を依頼すると、どのくらいの費用と制作期間がかかるのでしょうか?

ホームページの内容や制作ページ数、デザインの要求レベル、機能(システム)の組み込み内容によって、制作費用と制作期間が決まります。おおよその内容につきましては本ホームページの「Web制作・メンテナンス」ページをご参照ください。また、当社では無料でご相談とお見積りをさせていただいておりますので、ご興味がありましたら一度お問い合わせください。
お問い合わせページはこちらから



2.「ICPサイト登録」とは何でしょうか?登録する必要はありますか?

中国のサーバでウェブサイト(ホームページ)を公開し配信する場合、公開する前に中国が法令で定めている「ICPサイト登録」を行うことが義務付けられています。関係当局に登録申請を行い、その後交付される「ICP登録番号」をサイトのトップページ底部分(フッター部分)に記載し、管轄当局のウェブサイトへのテキストリンクを設定する必要があり、これを行わない場合はサイトを公開することができません。したがって「ICP登録番号」の登録申請と番号の取得、サイトへの記載はすべてサイト公開前に行う必要があります。登録番号の記載がないサイトを公開した場合、当局から配信停止命令やその他厳しい処罰が下されることがあります。詳細については本サイトの「ICPサイト登録について」をご参照ください。



3.中国のサーバで配信してはいけない違法サイトや違法コンテンツとはどのようなものでしょうか?

中国ではサイト運営やコンテンツ配信に関する関連法令が定められており、法令に違反するもしくは違反する恐れのあるコンテンツを中国のサーバで配信することは禁じられています。アダルトコンテンツ配信、サイトでの賭博行為、無許可での物品売買などの違法行為以外にも、政治、宗教に関する過激な意見の発表や中国の体制に反する内容、中国の文化や民族、習慣を批判するような内容につても不適格と見なされることがありますのでご注意ください。当社サービスのお申し込み時にご承諾いただく「サービスご利用約款」にもコンテンツポリシーを記載していますのでご参照ください。



4.ホームページで通販をしたいのですが、中国のサーバでもEコマースサイトを運営できますか?

中国のサーバで通販サイト(オンライン決済を伴うEコマースサイト)や課金制コンテンツ配信事業を運営する場合、サイトの内容と機能によっては、サイト運営者(事業者)が中国の法令で定められた「ICP営業性ライセンス(営利性ライセンス)」を取得しなければならない場合がありますのでご注意ください。また、販売する商品やサービスによって、別途中国での事業免許などが必要とされる場合もあります。詳細についてはお問い合わせいただければ、当社が知りえる範囲にて返答をさせていただきます。



5.オープンソースのブログソフト「Wordpress」を使ってウェブサイトを構築できますか?

当社ではWordpressを使用したサイト制作をいたしておりませんが、当社のホスティングサービスでお客様がWordpressを使用したサイトを構築していただくことは可能です。現在、当社ホスティングサービスをご契約中のお客様でもWordpressを使用しサイトを構築しているお客様は多数いらっしゃいます。ただ、当社ではサードパーティの開発したアプリケーションについて100%の動作保証はいたしておりませんので何卒ご了承ください。なお、サイトセキュリティ確保のため、Wordpressをご利用の際には、最新バージョンを選択していただくことを強くお奨めいたします。



6.「共用SSL」とは何でしょうか?

SSL(Secure Socket Layer)とは、インターネットでのデータ通信暗号化に関する技術です。インターネット上には「サーバのなりすまし」や「通信内容の覗き見、改ざん」などリスクが存在していますが、SSLにより通信内容の暗号化を行うことができるため、これらのリスクを大幅に低減することが可能です。例えば、お問い合わせフォームなどから通信される個人情報のセキュリティ化に利用されます。
共用SSLとは、当社の共用型ホスティングサーバ(WEB&メールホスティングサーバ)をご利用のお客様のためのサービスです。共用型のため、独自IPが割り当てられておらず独自SSLとしての利用はできませんが、共用SSLを利用することでウェブサイトに「お問合わせフォーム」や「予約フォーム」など閲覧ユーザからの個人情報の送信機能がある場合、その通信内容を暗号化でき情報セキュリティ強化になります。

ご利用いただく際は、以下の手順となります。
1.サーバ開設後、BohanIT顧客サポートへご連絡いただき「共用SSL使用」のご希望をお伝えください。
2.当社にてサーバへの使用許可設定をいたします。
3.お客様にて、SSLの利用ルールに従って、対応が必要な対象ページのURLを以下のように設定します。
「https://s-ssl.cn/指定ID名称*/対象ページの相対パス」に設定してください。
*指定ID名称:弊社共用SSL機能を利用するお客様に与えるID番号(原則的にお客様ドメイン名の主体部分を指定)。
使用例1
使用前の対象ページURL: http://www.xxx.com/contact.php
SSL起用后対象ページ URL: https://s-ssl.cn/xxx/contact.php
使用例2:
使用前の対象ページURL: http://www.xxx.com/contact/index.php
SSL起用后対象ページ URL: https://s-ssl.cn/xxx/contact/index.php
4.対象ページ内に記載されている全てのURL、ファイルパス(画像、CSSファイルなど)を絶対パスに修正してください。

※ご利用は当社WEB&メールホスティングサーバのユーザー様に限ります。
※料金・お申込み方法などは当社顧客サポートへお問合わせください。



7.以前に他のホスティング業者経由で取得したICPサイト登録番号があります。BohanITのサーバでもその番号をそのまま使用できますか?

名義者が同じであれば、そのICPサイト登録番号を使用することは可能です。
しかし、ICPサイト登録番号にはドメイン名、サイト管理責任者名および連絡先、IPアドレスなどの情報が登録されており、他のサーバからBohanITのサーバへ引越しをされる場合には、「ICPサイト登録情報の変更手続き(1回の手続きあたり600元)」が必要となりますのでご注意ください。
例えば、他のレンタルサーバからの移行ですとIPアドレスが変わりますので、弊社にて登録情報変更手続きを行っていただくことになります。登録担当者が変わった場合なども変更手続きが必要になります。