EC-CUBE2の日本語・中国語版が使える
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「独自ドメイン」とはユーザが独自のドメイン名を決めて申請し取得するもので、文字列の後にドメインタイプ(.comなど)がつくものを言います。 独自ドメインの例: abcde.com.cn bohan-it.com nippon123.co.jp これに対して「サブドメイン」とは独自ドメインを親として、そのドメイン名の前に独自に設定した文字列がつくものを言います。 サブドメインの例: jp.abcde.com.cn secure.bohan-it.com tokyo.unippon123.co.jp
すでに独自ドメインをお持ちのお客様が、新規にホスティングサービス(レンタルサーバ)をご利用になる際、「外からドメインを持ってくる」という意味で、「持ち込みドメイン」と言います。「持ち込みドメイン」の場合、新規にサーバでそのドメインを使用するには、ドメインの参照先サーバの情報を旧サーバから新サーバへ変更するなどの手続きが必要です。
.comは企業(カンパニー)を表すグローバルドメイン、.cnは中国を表すドメインです。詳細は「ドメイン取得管理サービスページ」をご参照ください。
お申し込みはできません。BohanITは中国国内の大手レジストラ(ドメイン取得希望者への販売と管理をまかされた専門卸業者)であるXinnetと契約しドメインの取得管理サービスを行っております。中国国内のレジストラですと、海外名義でのドメイン取得は受理していないため、弊社も中国国内以外のお客様からの取得申請は受付けておりません。ご了承ください。 ※日本で取得したドメインをBohanITのサーバで使用することは可能です。
ドメインの取得申請は申し込み先着順のため、第三者によって先に取得される場合があります。その場合は同一のドメインを取得することができません。ご了承ください。
BohanITの独自ドメイン取得管理サービス料金は前払い制です。お申込み後のキャンセルおよび返金はできません。予めご了承ください。
ドメイン名に使えるアルファベットには、大文字・小文字の区別はありません。 以下のように大文字・小文字を変えて入力しても、同じドメインとして扱われます。 Bohan-IT.com =BOHAN-IT.COM = BoHan-it.Com ドメイン名にはアルファベットの他にアラビア数字とハイフンを使うことができます。 例外として「中国語ドメイン」であれば簡体字を使うこともできます。詳細は「ドメイン取得管理サービスページ」をご参照ください。
BohanITのレンタルサーバは複数ドメインの使用が可能です。ドメイン追加機能で設定を行えば1つのレンタルサーバで最大6個までのドメインを使用できます。
他社で取得したドメインでも当社のサーバを利用できます。その場合、DNS(ドメインネームサーバ)情報の設定を変更し、ドメインの参照先を当社のサーバIPアドレスにする必要があります。ドメインの管理業者に依頼するか、ドメインパスワードで設定情報を変更してください。
他社で取得管理しているドメインを、別の業者へ移し管理を委託することを「ドメイン移管」と言います。弊社も「ドメイン移管」サービス(有料制です)を承っていますが、お客様のドメインご契約期間や、ドメイン管理業者によっては移管がスムースにできない場合もあります。ご要望がありましたらまず弊社顧客サポートへお問い合わせください。
DNS(ドメインネームサーバ)とは、ドメインを専門に管理するために世界各地にたくさん設置されているデータサーバです。例えば、Webサイトにアクセスする場合、ブラウザに入力したURL(ドメイン)の情報は、まずDNSへ送信され、DNSがドメイン情報を割り出し、そのドメインの行き先(Webサイト配信サーバ)へ情報を転送することによって、Webサイトが閲覧できます。簡単に言えば、世界中を飛び交うドメイン情報の交通整理をするサーバとも言えます。